ミッション
最先端のデジタルインフラを通じて、日本と世界のビジネスを繋ぎ、社会の持続的な発展に貢献します。
2018年の創業以来、日本のデジタルインフラを革新し続けてきた私たちの歩みをご紹介します。
Frosted Thunder Pulse Co., Ltd.は、日本のデジタルインフラの可能性を最大化するという強い信念のもと、2018年に東京・お台場で設立されました。
創業者たちは、日本のテクノロジー産業が持つ潜在力と、グローバルなデジタル変革の波を融合させることで、まったく新しいインフラソリューションを生み出せると確信していました。
以来、私たちは500社以上のクライアントとともに成長し、日本全国および海外のビジネスのデジタル変革を支援してきました。
最先端のデジタルインフラを通じて、日本と世界のビジネスを繋ぎ、社会の持続的な発展に貢献します。
2030年までにアジア太平洋地域で最も信頼されるデジタルインフラプロバイダーになることを目指します。
革新・誠実・協働・卓越。これら4つの価値観が私たちの全ての意思決定と行動の基盤です。
8年間の成長の軌跡。常に革新を追い求め、お客様とともに成長してきました。
東京・お台場にて Frosted Thunder Pulse Co., Ltd. 設立。初年度より大手通信会社3社と契約締結。
自社クラウドプラットフォーム「FrostCloud」をリリース。100社以上の中小企業が採用。
情報セキュリティマネジメントシステムの国際認証を取得。セキュリティ基準を業界最高水準に引き上げ。
AI・機械学習専門部門を新設。シンガポール・韓国への海外展開を開始。
国内主要キャリアとの5G統合ソリューションを商用化。スマートシティプロジェクト受注。
量子暗号通信対応インフラの実証実験開始。500社突破、従業員数280名を達成。
私たちのリーダーシップは、テクノロジーの力と人間の知恵を融合させるという哲学に基づいています。
最高の技術は最高の人材から生まれます。継続的な学習と成長の機会を全スタッフに提供します。
お客様の課題を深く理解し、期待を超えるソリューションを届けることが私たちの使命です。
短期的な利益よりも長期的な価値創造を重視し、社会と環境に配慮した事業運営を実践します。
ステークホルダーとのオープンなコミュニケーションを通じ、信頼関係の構築に努めます。